新しい英語指導法の中に運動遊びを取り入れた新しい形の英語教室

Neo = 新しい   English = 英語

History

2018年11月 
茨城県龍ケ崎市に教室をオープン。当時は生徒数5名。

2019年2月 
茨城県取手市内にある取手幼稚園で取手教室をオープン。
      同月に龍ケ崎市と取手市主催のビジネスプランコンテストで優勝。

2019年7月 
生徒数54名となり、取手幼稚園とも正式に専属の英語講師として契約。

2020年4月 
天王台教室をオープン。生徒数102名。

2021年4月
生徒数は156名にまで増え、龍ケ崎市松葉にて新しくキャンパスをオープン。
  ここでは新講師によるアドバンスクラスと自習室を展開する。

2022年2月
Neo English株式会社へと法人化。
代表取締役・大西 雄二
取締役・細井 孝尚

2022年4月 
東京の押上教室もオープン。
全生徒数161名。

〜講師紹介〜

 

代表取締役
大西 雄二 / Yuji Onishi

海外で19年間生まれ育ち、国際バカロレアの教育プログラムを取り入れているインターナショナルスクール
卒業後、大学では筑波大学・体育専門学群 人間総合科学研究科において「運動と認知」について研究。
卒業後はフィットネスクラブで実践を通して、トレーニングや身体について勉強。
また、自身が海外で育った経験から日本人の英語学習におけるつまづきを体系的に分析。

【主な資格】
・国際バカロレア ディプロマ
・児童英語インストラクター
(日本能力開発推進協会 (JADP) 公認資格)
・幼児体育指導者2級
(日本幼少年体育協会認定資格)
・2018年 ジョリーフォニックス 総合トレーニング@秋葉原 修了
・2018年 ジョリーグラマー1 トレーニング@名古屋 修了


国際バカロレアについて
https://ibconsortium.mext.go.jp/about-ib/

 

Terry Lin / テリー

大西講師のインターナショナルスクール時代の同級生。台湾生まれですが英語を母語とし、タイ、スイス、アメリカ(ロサンゼルス・シリコンバレー)、中国を渡り歩いたあと、英語教育事業に携わる。Neo Englishでは、2021年4月から開校予定のアドバンスクラスを担当。「様々な国で、自分らしく生きていく為に必要なのは、表現力とコミュニケーション力である」という彼らしく、表現力とコミュニケーション力をフル活用し、子ども達の「話したい」という思いを引き出し、スピーキング力を向上させていきます。

【主な資格】
・TOEFL 113点/120点満点
・TOEIC 990点/990点満点
 ・CELTA(イギリス・ケンブリッジ大学検定機構認定資格)
・ジョリーフォニックス 資格所有
・ジョリーグラマー 資格所有

Chris / クリス

同じく大西講師のインターナショナルスクール時代の同級生。タイ生まれですが、日本大好きなタイ人。
日本が好きすぎて、早稲田大学で大学院を卒業し、その後は3年間早稲田大学で講師として活躍。2022年4月よりNeo English株式会社に入社し、英語教育事業に携わる。Neo Englishでは、アドバンスクラスとスタンダードクラスを担当。時間さえあれば、歌を歌い出し、気づけば子どもたちもつられて歌いだします。とってもユーモアあふれる先生です。

【主な資格】
・TOEIC 990点/990点満点
・ジョリーフォニックス 資格所有
・ジョリーグラマー 資格所有

 

〜保護者からのQ&A〜

Q.フォニックスってなんですか?

フォニックスとは当初英語圏の子供達に読み書きを教える

ために開発された児童における指導方法の1つです。

フォニックスで綴りと発音の間にある法則を学んでいくことで、

知らない単語でも読め、聞いた単語を書けるようになります。


Q.どんな運動をするの?

体幹を鍛える動きを遊びの中で取り入れていきます。

ハードル運動やバランスボールを用いた動きを取り入れてます。


Q.英語が苦手な子でも大丈夫ですか?

大丈夫です!日本語が苦手な日本人はいませんよ!(笑)

当教室は、遊びの中に学びがあると考えているので、

子供達は楽しみながら自然と英語を学んでいきます。

フォニックスで書いてあることもわかるようになれば、

それが自信となり、英語への苦手意識が薄れていきます。


Q.学校英語にも効果はでますか?

小・中の教科書に出てくる単語を参考にしながら、

レッスンを進めています。

ですので、当教室で学んだことが学校でも活かせます。

気になることがあれば、いつでもご相談ください。


Q.通っていれば受験にも役立ちますか?

必ず役立ちます。

フォニックスを習得後に文法を学んでいきます。

それ以外にも本を読んだり、先生と英語で会話をしたりすることで

より英語に親しんでいき、長文読解やリスニングで役立ちます。