★ライオンバープ Vol.23★

皆さん、「〇〇を教える」、「学ぶ方法」をご存じですか?? 

何かを学ぶとき、、、

・本で学ぶ
・YouTubeを見る
・塾や教室に通う

・・・という選択が思い浮かぶと思います。

英語を学ぶなら、E〇Cやイーオ〇、YouTube、最近流行りのオンライン。

あー、運悪くネオで学ぶ人もいますねー、残念!!(笑)

 

勉強も、運動も資格などもそうですが、色々な学び方があると思います。
目標達成可能か否かは、単純に学び方が自分自身に合うか?合わないか?その程度でしょう。

安易に捉えた場合、「自分には難しかった!!」「勉強に苦手だし!」と自責の解釈をしてくれるんですよ(笑)
そうなると、別の塾を探す「塾ホッパー」、別の仕事を探す「JOBホッパー」、最後には、別の自分を探す為に「旅」にでるんですよね(笑)

・・・問題に対する解釈を変える方が早いと思いますが、、、。

では本題。

「幸せ」は、どうやってお子さんに教えますか?そもそも、学べるものでしょうか?

「幸せ」を体験させる事は可能ですか??

はい!!
いま「えーーー!?」とか、「ん-、幸せねぇ・・・」と思った方、そもそも「幸せ」とは?

万が一、絶対にいないと思いますが、、、

「考えたことないけど、宝くじみたいな「ラッキー」な事が「幸せ?」だと思います・・・」と感じた方は
「お金=幸せ」だと思うので、どうぞ宝くじ買ってください。
もしくは、即ネオに入ってください。スタンダード・アドバンス両方に。ネオでお教えします。

「幸せ」について

漠然と捉えていることが多いと思いますが、いかがでしょう?(笑)
漠然と、かつ抽象的な事象を子どもに「幸せになって欲しい!」、と願う時代は昭和で終わりです(笑)
ただ勿体付けても、ネオですし。ライオンバープなんで、バープ的な解釈でお話しします。

あくまでも方法論の一つかなぁ??と思っているだけですから。
決して「幸せ=お金」を否定するものではありません(笑)

「幸せ」に定義を設けたいと思います。

ライオンバープ的には「幸せ」=「時間の過ごし方」かなぁと思います。

by ライオン

だって、アルベルト・アインシュタインも言ってますし(笑)

「熱いストーブの上に1分間手をおいてご覧なさい。1時間ぐらいに感じられるでしょう。可愛い女の子と一緒に1時間座ってみなさい。1分ぐらいにしか感じられないでしょう」と。

これがつまり「時間の過ごし方」。

バープ的解釈は、「フラれた直後の10分は、熱いストーブの1秒より辛い・・・」

シンプルに考えると、1日の時間をどう過ごすか?という事が、老若男女に、むしろ世界共通なんじゃないでしょうか。
24時間、漠然と過ごすのは辛いでしょう。同時に24時間働くのも辛いですよね。

 では、どういう時間の過ごし方ならば、「幸せ」を感じるコトができるんでしょうか。

その答えの一つが「生産性」だったりするんです。
生産性とは生産要素の「投入量」に対する「産出量」の割合・・・とかはどうでもいいですね。

 えーっと、簡単に言ってしまうと、、、「自分の時間(自由時間)」という感じです(笑)

この時間が1日に2-5時間あれば、基本的に大丈夫です。

では次に、この「2-5時間」の過ごし方ですね。

特に、子どものバージョーンです。

ざっくり3つの方法があります。

  • ①人と過ごすこと
  • ②外出すること
  • ③没頭すること

ちょっと細かく説明しますと、

①人と過ごす時間が良いと言う点ですが、、、最近「幸せだった(楽しかった)」という事を思い出してみてください。一人で映画、買い物ではなく、「誰かと一緒に〇〇〇した」のように、自分以外の「誰か」を思い出せるハズです。

・・・ネオなら、皆で遊びながらそういう時間をすごせますね(笑)

②外出すると良い点ですが、、、歩くので、必然的に運動する事になり自然に幸福度が上がるというデータがあるんです。これ、雨や雪、暑い日、寒い日、仕事、デート、イベント、

そういう内容は関係無かったりします。目的は運動する事です。

・・・ネオなら、偶然ですが「運動」も行いますよね。ほんと偶然です(笑)

③没頭する(フロー状態)と良い点ですが、、 自分のスキルを活かせるときが大切。趣味でも仕事でもなんでも大丈夫です。集中して時間の感覚を忘れるくらいな状況です。

・・・ネオなら、英語のゲームにも「没頭」してしまいますね!!またまた偶然ですが(笑)

この三つが揃い「2-5時間/1日」の時間を過ごすと「幸せ」を感じる事ができるハズです。
ネオで週に一日でも過ごす事によって、幸せを感じる事ができてしまうんですね!!

アドバンスやトライアスロンに入って、自習室に通い、筑波大生に学校の勉強も教えて貰い、英語も伸びる。学校での成績が上がることで、学校での時間の過ごし方も大きく変わるんです。
つまり、朝から学校に行き幸せを感じ、夕方以降もネオで幸せを感じ、イキイキした生活になると思いませんか?

更に適度な運動、睡眠時間の確保ができると、もっと「幸せ」を実感できると思います。
直接的に「幸せ」を教える事は難しいと思いますが、関節的に「幸せ」な時間を過ごさせることは、保護者の皆さんの義務だと思いませんか?

特に難しいことはないと思います。沢山食べて、沢山寝かせる。あとはネオに通わせる(宣伝です。アピールです。集客です笑)だけ!!

「行動習慣で4割は幸せをコントロール可能」ということらしいんです。

上記の3点の行動をとる事で、現状+4割で「幸せ」が増えたらどうでしょう?

きっと楽しいと思います。方法は簡単。ネオに誘導するだけです!!

・・・結局、ネオの宣伝になってしまって、片腹痛いので、いつも通り腹筋に逃げようと思います(笑) 

だって、ライオンバープですから(笑)

BY UCLAの教授

この記事を書いた人

OnishiYuji